スノーボードスクール
JSBA公認スクールを北海道で運営。集客サイト、3D雪場地図、予約、決済、メール、講師・管理画面まで自社で作り、現場で使い続けています。
スクールを見る雪風は、北海道でスノーボードスクールを営む開発会社です。 Webサイトだけでなく、予約、決済、お客様とのやり取り、社内の仕事まで。 実際の現場で動くところまで一続きで作ります。
現場、受託、自社開発。三つを分けずに回すことで、作った後まで考えられます。
必要な部分だけを小さく始め、事業が育ったら同じ流れのまま広げられます。
会社・サービスサイト、多言語、検索・計測
見積、予約、決済、メール、資料提出
専用ポータル、進捗、プレビュー、承認
管理画面、OA、書類、経理、CRM、自動化
企画だけではなく、すでに自社事業・公開プロダクト・実案件で動いている技術です。
見た目を整えるだけでなく、「誰に、何を伝え、次に何をしてもらうか」から組み立てます。
自社スクールサイトと旅行事業者様のサイトで実装サービスの売り方に合わせて、見積から予約、支払い、その後の連絡までをつなぎます。
スノーボードスクールで毎シーズン実運用制作会社からの連絡を待たなくても、今の状況と次に必要なことが分かる場所を用意します。
実案件で運用中散らばった書類、案件、連絡先、経理処理を、今日やることが見える一つの仕事場にまとめます。
雪風OAとして自社運用中AIには下書きと整理を任せ、金額・公開・承認など責任のある判断は人が確定する設計にします。
家計簿、OA、社内コンテンツ運用で実装標高、気象、位置、ルートのような複雑な情報を、触って理解できる画面に変えます。
SnowWindと雪場マップで公開中スクール運営、AI家計簿、3D山岳。画像はすべて実際の画面です。
技術の新しさより、事業がきちんと動き、あとから困らないことを優先します。
予約・決済・メール通知・顧客ポータル・帳簿づけ。自分たちの事業で使い、困り方まで知っている仕組みを土台にします。
必要な機能から始め、高速な静的サイトとサーバーレス構成を優先。月々の固定費と運用負担を増やしません。
AIの出力や自動処理は、確認・履歴・やり直しの道を用意します。重要な変更を裏側で勝手に確定させません。
ドメインや主要アカウントは原則としてお客様名義で開設し、納品時にコード、権限、運用手順を整理してお渡しします。
ヒアリングは無料です。作らないほうがよい場合や、既存サービスで足りる場合も、そのままお伝えします。